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「住み家」 「住み家」

2019年
8月21日(水)〜
9月7日(土)

水〜土 開廊
日・月・火 休廊
 住み家、住処、棲家、栖…今回の作品展のタイトルは以前から決まっていたのですが、どの漢字をあてるかについては、少し考えました。人が住むところ、心のありどころ、動物たちのねぐら。そうした様々な意味を含みつつ、優しさや暖かさ、そして懐かしさを感じることのできる表記にしたいと考えたのです。
 結果として、「住」、そして「家」という漢字の間にひらがなを入れたものをタイトルとしました。シンプルな文字を組み合わせることによって、生きとし生けるものが住み、そして心の基点ともなる場所を示すことができるのではないかと思います。読みやすく、親しみやすい…というのもこの文字を選んだ理由の一つです。
 各々の作家が思い描き、そしてそれを剪画として表現した「すみか」。そこで繰り広げられる物語を想像しながら作品をご鑑賞いただければ幸いです。
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8
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 額装作品
かたつむり やどかり みつばち あかげら
1908-A001
かたつむり
高橋 隆
254×367mm

1908-A002
やどかり
高橋 隆
186×435mm

1908-A003
みつばち
高橋 隆
228×258mm

1908-A004
あかげら
高橋 隆
263×230mm

栖 深い海の底 芸術的なスズメバチの巣 わがや
1908-A005

日野 晴美
315×870mm

1908-A006
深い海の底
坂上 裕子
297×210mm

1908-A007
芸術的なスズメバチの巣
戸張 禮子
297×210mm

1908-A010
わがや
奥 泰常
297×210mm

人魚の家 終の栖−うつつ(1) 終の栖−うつつ (2) すみか�・ツバメ
1908-A008
人魚の家
六郷 もと
290×410mm

1908-A009
終の栖−うつつ(1)
菅谷 順啓
242×272mm

1908-A011
終の栖−うつつ (2)
菅谷 順啓
410×280mm

1908-A012
すみか・ツバメ
津本 やよい
305×232mm

心穏やかなる場所で House of Pandas ?±???±???? I ?±???±???? II
1908-A013
心穏やかなる場所で
石野 千鶴子
378×266mm

1908-A014
House of Pandas
南舘 千晶
297×210mm

1908-A015
棲家こそ罠 I
小野寺 マヤノ
510×510mm

1908-A016
棲家こそ罠 II
小野寺 マヤノ
510×510mm

妖精の家
1908-A017
妖精の家
小柳 欣也
368×504mm

 色紙作品
朝焼けに映える ?????? 狸穴
1908-B001
朝焼けに映える
石川 孝
242×272mm

1908-B002
ねぐら
石川 孝
242×272mm

1908-B003
狸穴
佐藤 健二
272×242mm

 絵葉書作品
ボクもできた ベスの家
1908-D001
ボクもできた
外山 豊子
100×148mm

1908-D002
ベスの家
臼木 冨美子
100×148mm